元凶は宿題プリント

こんばんは、むくまるです🐶

 

メイウェザーVS朝倉未来 先ほどYoutubeで観ました。

 

実力差はあるにせよ、緊迫感があって楽しめました。

 

花束渡す人はやっぱり美人の女性がいいのではと思います😅

 

 

さて、前回の続きですが、とある地方の進学高校の成績が低下している原因について、その地区にお住まいの学習塾の塾長さんが分析されています。

 

それは、ズバリ、宿題プリントであると。

 

分析内容を見てなるほどと思いましたが、基礎がしっかり出来ていないのに、宿題プリントで演習させ、それを覚えさせて定期試験に臨ませる。

 

時間をかけてやったとしても、本当の解く力は付かない。

 

定期試験で高得点であっても、模擬試験(実力試験)では全然点数が取れない、そのような生徒が特に地方では多い。

 

そう言っています。

 

むくまるもそうでした。特に数学と物理。

 

一定レベル以上の問題となると手も足も出ませんでした。

 

東大に行った同級生は理系科目は抜群に出来る奴でしたが、そいつは涼しい顔して模擬試験でも90点とか取れるのに、自分は半分くらいしかできない。

 

ある参考書に「分からない問題は覚えてしまえ!」と書かれていて、「なるほど、それも勉強法の1つだ。自分はこのスタイルで行くしかない」と決意。

 

それからは解けない問題は、ひたすらすぐに答えを見て、その内容を覚え込むスタイルで通しました。

 

それなりに量はこなしたので、多少は伸びましたが、天井を打った感が自分でもありました。気付きたくは無かったですが😅

 

その誤った特訓法を自分の子供にも伝授しかけるところでした。

危ない危ない💦

 

この塾長さんの指摘は当たっていると思います。

 

その地域だけでなく、地方部の進学校は大量の宿題プリントが伝統になっていて、それさえこなせば国公立、有名私立に入れる。そんな幻想があるのかもしれません。

 

むくまるの受験時代から約30年、旧態依然の手法が今でも継続されていることにショックを受けました。(というかそのような手法が実はマズイやり方に気付いたことに)

 

そのようなやり方では一部の元々賢い生徒であれば、その中から基礎を習得して、実力をつけていけるのでしょうが、中堅以下はかなり厳しいのではないでしょうか。

 

都会の超一流と呼ばれている有名私立高校や地方で会っても抜群の進学実績を誇る一部の進学校ではほとんど宿題を出さないようです。

 

学校でしっかりと基礎を習得させ、演習は塾でさせる。

 

そこの棲み分けがしっかりされているようです。

 

自分の子供も、トップレベルでは無くても公立の進学校に入ってくれればいい、そう安易に思っていたむくまるでしたが、よくよく考えてみようと思います。

 

では、また次回に✋

地元名門校の衰退

こんばんは、Mukumaruです🐶

 

台風15号、温帯低気圧に変わりましたが、静岡を中心に被害が出ていますね。

 

本当に本当に、近年の自然災害は激しくなっています。

 

過去の災害を踏まえ、法律・基準を整備し、技術開発して近代インフラ整備を行ってきたものの、それが通用しないレベルに達しているのかもしれません。

 

 

さて、また重い出だしとなりましたが、今回も重い(暗い?)内容です😅

 

先日紹介しましたとある塾長さんのブログでは、地元では進学校と呼ばれている「地元公立高校」のレベル低下ぶりが嘆かれています。

 

学校のレベルが下がれば、塾にとってはいい話のはずですが、それはそれとして、非常に冷静に分析されています。

 

6年ほど前の投稿ではありますが、大学入試センター試験都道府県別平均点は、東京都が全国1位。

 

最下位がその塾長さんの地元らしいのですが、平均点の差が150点あるとのこと😨

 

150点って・・・

 

5,6教科の合計なのでしょうが、1教科あたり25~30点違うってことです。

 

上位には都会の都道府県が多いのですが、予備校も都会が多いのでその影響もあるでしょう。

 

昔から差はあったと思いますが、余りにも差が付きすぎているのでは。

 

さらに、その最下位県のある地域には進学校が2校ありますが、そこでも2極化が進んでいるようです。

 

片方の高校に中高一貫ができて、学区も撤廃されたので、優秀な生徒が偏り、平均点や偏差値もかなり差が付いているようです。

 

むくまるの地元も同じような状況になっています。

 

むくまるが高校生だったのは約30年前ですが、当時は田舎でも地元の公立高校から東大、京大、国立医学部にも進学する生徒はそれなりにいました。

 

むくまるは自分の実力を過信していたので、無理に県内トップレベルの高校を受験し、見事に撃沈しました。

 

受験当時、とある知り合いのおじさんから「別にトップレベルの高校を目指さなくても、地元の進学校でも十分だよ」と言われましたが、そのとおりだったと思います。

 

しかし、あれから30年。

 

むくまるが思っている以上に地方の進学校(と言われている高校)の衰退、レベル低下は深刻かもしれません。

 

その原因についても、その塾長さんは鋭く分析されています。

 

そのような事実になっていること、特に原因については全くわからなかったので、なるほどと思いましたが、長くなるので、また、次回に続きます。

 

では✋

 

 

 

台風被害

こんばんは、むくまるです🐶

 

台風14号による被害がすさまじく、楽観的に考えていた自分があまりにも甘く、恥ずかしくなりました。

 

今でも停電や断水が続いてる地域が結構あるようです。

 

むくまるの住んでいる地域では停電が一時的に起きたくらいで済みましたが、備えは常に万全に近いくらいでしておく必要があると思います。

 

一刻も早く被害に遭った方々が普段の生活に戻れるように祈念します。

 

 

さて、出だしは重くなりましたが、最近「九州進学研究会」の塾長ブログ、毎日読んでいます。

https://www.kyushinken.com/blog/2416/

 

10年以上、毎日のように書かれているので、まだ6年くらい前の投稿を読んでいますが、勉強法に対する筋が通っているので、同じような内容であっても飽きないし、自分の中の勉強に対する考え方が強化されていく感覚になります。

 

特に感銘を受けた記事は、その内容を手帳にメモするようにしています。

 

あっという間に2ページ分埋まりました。

 

それらの一つ一つを展開して、このブログで書けそうです😅

 

その塾長さんの軸、信念がとても強く、揺るぎないものであるので、どんな話もベースがしっかりしていて安心感、納得感があります。

 

ストーリーで例えるなら、アンパンマン水戸黄門レベルの安定感です😃

 

こんな塾長さんであれば全員ではないでしょうが、塾の生徒達は安心してついて行けるのではないでしょうか。

 

今日見た投稿では以下のようなことが書かれていました。

 

・楽しんでやれるか、楽しめればしめたもの

 

・ガミガミ叱っても逆効果。叱るのは学習に対する姿勢

 

そうですよね、そうです。

 

なのに、ついつい子供を教えていて、何度も同じ間違いをされたり、基本的なことを忘れたり、理解できないと、イライラして怒ってしまう。

 

そして自分の感情的な怒りを正当化していました。

 

早速、明日からの指導(偉そう??)で心がけなければ。

 

本当に学ぶことの多すぎるブログです。

 

では、また次回に✋

 

教科別の特徴

こんばんは、むくまるです🐶

 

先ほど台風14号が鹿児島県に上陸しました。

 

今回は満員になっている避難所が多いですが、早めに避難するに越したことはないですね。

 

 

さて、今回は教科別の特徴について考えを述べます。

 

まず、英語。

 

むくまるが思うに、伸びやすい教科としては、一番は英語ですね。

 

コツコツの努力が実りやすい。

 

英語は言語ですし、使えば使うほど、話せば話すほど能力が伸びていくのは理屈としてよく分かります。

 

むくまるも高校時代1番得意な教科でしたし、最も伸びました。

 

ただ、やはり壁はあって、東大や京大、防衛医大の問題は自分のレベルでは歯が立たないと感じました😅

 

上には上がいる。いすぎる。

 

次に数学。

 

基礎をさらっと学んだら、後はひたすら演習問題を解きまくって実力をつける。これが王道。

 

むくまるもそう思っていました。

つい最近までは😂

 

その既成概念を打ち砕いてくれたのが、先日紹介した『九州進学研究会』の塾長さんのブログです。https://www.kyushinken.com/blog/2416/

 

そのやり方でも数をこなすことである程度のレベルまでは到達するでしょう。

個人差はあるでしょうが。

 

しかし、必ず早いうちに壁にぶつかってしまいます。

 

なぜなら、本当に基礎が理解できていないから。

 

演習問題で解けない問題が出てきたら、安易に解答を見ずに粘ることも大切ですが、なぜ解けなかったのか、その部分の基礎に立ち返ることが必要です。(とその塾長さんも繰り返し言われています)

 

応用問題も結局は基礎の組み合わせ、融合であることがほとんど。

 

むくまるは高校時代、一定レベル以上の問題になるとすぐにあきらめて解答を見るか、賢い友だちの解答を見せてもらっていました。

 

これがいけなかった。自分のレベルの限界を自分で作ってしまいました。

 

受験から30年近く経った今、後悔しています😓

 

次に国語。

 

現代文、特に小説はかなり本人のセンスによるところが大きいです。

 

現代文はテクニックである程度しのげると気付いたので、「実況中継」なる参考書を読み込みました。

 

今もあるか分かりませんが、とてもわかりやすく、「そうかそう考えればいいんだ!」という驚きもありました。

 

前回の投稿で書いたE先生の「国語はテクニックや❗」という一言はやはり大きかったですね😊

 

古文、漢文は現代文、小説ほどセンスは必要ないし、努力とテクニックで伸ばしやすいと思います。

 

そして、社会(主として日本史、地理)

 

むくまるは地理が大好き(というより地理のO先生の授業が大好き)だったので、地理を選択しましたが、日本史と比べ高得点を取るのに限界がありました。

 

日本史の方が暗記の要素が大きいので、伸びやすいとは思います。

 

ただ、好きこそものの上手なれで興味がある方を選択することをお勧めします。

 

単純に興味を持って勉強がしやすいからです。

 

むくまるは、最後のセンター(※理系だったのでセンターで終わり)では大成功、しかもその年は日本史は難しく、クラスでもトップクラスの得点が取れました(^_^)V

 

最後に理科 ここでは化学と物理

 

物理はかなり数学に近いところがあります。

 

覚えることは少なくていいのですが、応用問題のレベルの幅が凄い。

 

数学の実力がかなり無いと解けない問題が多いです。

 

数学も物理も高得点が取れなかったむくまるは「俺ってそもそも理系で大丈夫なのだろうか?」と悩む時がありました。

 

物理と数学を好きになれるか、応用問題をどこまで解けるか、高得点が取れるか、これが理系でやっていく人たちの大きなポイントであることは間違いないでしょう。

 

最後に化学ですが、これは物理ほど差が付きにくく、物理よりは努力の積み上げで点数を伸ばせる教科だと思います。

 

高校時代の化学のI先生は派手さはありませんが、オリジナルのプリントを作って熱心に教える先生だったので、そういう熱意に心を打たれやすいむくまるは応える気持ちで頑張りました。

 

相対的にではありますが、物理に比べて成績が良かったので、助けてくれる存在でもありました。

 

何か、これまでのどうでもいい系のネタと違ってあっという間に字数が増えますね。

 

書ける限り書いていきたいと思います。

 

では、また次回に✋

高校時代にシビれた先生方

こんにちは、むくまるです🐶

 

台風14号、かなりヤバそうですね🌀💦

 

920ヘクトパスカルって今まで聞いたことのない勢力です。

 

何とか被害が小さいといいのですが・・・

 

 

さて、今回はむくまるが高校時代に教わった先生方の中で、特にシビれる経験(感銘を受けた)をさせていただいた先生を紹介します。

 

①地理 O先生

 

1人目を誰にするか迷いましたが、高校1年生の担任でもあったO先生をあげさせていただきました。

 

何といっても、授業内容が予備校の先生レベルに楽しかったです。

 

授業自体は、教科書と書き込み式の地理ノート(だったかな?)を元に行うのですが、O先生自身の知識量が半端じゃなかった。

 

教科書に載っている重要事項やポイントを単に覚えさせるだけでなく、その背景を説明して根本から理解してもらうというやり方でした。

 

そして、授業時間が余れば、面白おかしく地理だけではない世界情勢や歴史的なうんちく話をたくさんしてくれました。

 

授業自体が楽しくて楽しくて仕方がなく、勉強しているという感覚ではなかったですね。

 

やはり「何で」「なぜ」がわかると面白いし、理解も格段に深まります。

 

今、自分の子供にも自宅で社会を教えることがありますが、O先生から教わった内容や知識は今でも生かされています。感謝。

 

それと対照的だったのが日本史のA先生。

 

ただただ教科書や資料集の内容だけをひたすら覚えさせる、調べさせる先生で、本当につまらなかった。

 

元々歴史は好きだったのですが、迷うこと無く地理を選択しました😅

 

②数学 N先生

 

高校1年生の時の数学の先生です。

 

教科書は使わず、自分の名前を付けた「Nプリント」なるもので授業を行っていました。

 

その「Nプリント」ですが、非常に良くまとまっていたので、他校にまで出回っているとの噂がありました。

 

このようなオリジナルの学習テキストを自分で作るのは、相当な熱意と自信がなければ出来ないと思います。

 

九大卒で専門は確率・統計だったのですが、どっこい『霊』について造詣の深い先生でした👻💦

 

たまにではありましたが、授業の説明から話がそれていつのまにかずっと心霊現象の話になってそのまま授業が終了なんてこともありました。

 

③国語(漢文) E先生

 

『国語は読書なんて関係ない、テクニックや❗』

 

この言葉、国語が一番の苦手科目だったむくまるにとって衝撃の一言でした。

 

数学とは異なる次元で国語は先天的なセンスが無いとダメだと思っていましたが、この言葉には救われました。

 

お陰で自分なりに努力はして、センター試験では模試で1度も出したことの無いような高得点を取ることが出来ました。

 

普段はどちらかというと少し軽い感じでしたが、お怒りになった時のギャップがとても怖かったです。

 

むくまるが授業中にとんちんかんな回答をした時に、チョークをポトッと落とし、それからその授業中はずっとむくまるに当て続けられました。

いや~、あの時は怖かった😓

 

また、教科は異なりますが、1年生の時に「英語の基本集」みたいな参考書が学校から配られたのですが、E先生から「1年の間に5回読みなさい」と言われ、愚直に5回読みました。

 

1年生の時ですし、基礎的な内容だったと思いますが、むくまるの英語を得意教科にしてくれた基礎はここにもあった気がします。

 

英語は繰り返すことで実力がつくことは間違いないのですが、身を持って経験できたと思います。

感銘を受けました

こんばんは、むくまるです🐶

 

久しぶりにこのカテゴリー「子供との勉強」から投稿します。

 

最近、非常に感銘を受けたブログがあります。

 

とある地方都市の学習塾『九州進学研究会』の塾長さんのブログです。

 

https://www.kyushinken.com/blog/category/jukucho/

 

たまたまネットサーフィンをしていたら遭遇しました。

 

非常に芯のある、しっかりとした教育方針を持っておられる方です。

 

ご本人もブログで何度も繰り返し説いていますが、受験勉強のポイントとして、

 

・基礎、基本である教科書を徹底的にマスターする

・1冊の問題集を全部出来るようになるまで繰り返す

・受験する学校の過去問を徹底的にやりこむ

 

この3点を挙げています。

 

このポイントを軸に色々な記事を書かれていますが、どれもこれも「なるほど~」と思う内容ばかり。

 

自分の中学生の子供相手に勝手に奮闘しているむくまるですが、このブログのお陰で我に返ることができました(気がします😅)

 

今までは教科書の内容はさらっとやって(というかそこは学校の授業で頭に入っているという前提でした)、どんどん練習問題を解きまくって、それによって基本の理解が深まるというスタンスで指導していました。

 

本人も本人なりに頑張っているので、1年前の絶望的な成績からは脱却できましたが、その後の伸びが今ひとつです(というより伸びていない)。

 

最近、夏休み明け課題テストの解答用紙が返ってきましたが、それに如実に現れていました。

 

子供の中学校では夏休みの課題として、プリントではなく、業者の製本されたテキストが出されました。

 

教科によってはボリュームもありましたが、計画的に進めていって、予定通りお盆前にはほとんど終わらせしまって、あとはテストに向けて読み込み、覚え込みをさせていました。

 

学校の先生からもそのテキストの範囲から出題されると聞いていたので、それなりの得点は取れるものと思っていましたが、違いました。

 

確かに、テキストからそのまま出題されている問題もありますが、全体的に半分くらいで、残りは同じ内容を聞かれているが、設定されている数字が違ったり、問題の構成が変わっていたりしていて、問題の本質を掴んでいないと正解できない問題でした(分かりやすく言うと、丸暗記では通用しない問題)。

 

本題から逸れますが、やはり、いつもどおりケアレスミスも多い😂

 

社会は70点以上取れていましたが、国語、数学、理科は50点以下でした。

 

おそらく今の勉強法のままでは、応用問題とまでいかなくとも、ちょっとひねった問題が出されただけで通用しないことを痛感しました。

 

いやいや、でも早く気付いて良かった。

 

これからはあせらずに、まずは教科書内容を徹底的にたたき込むことに専念したいと思います。

 

急がば回れです。

本当はスピードも大事ですが・・・

 

実はそれだけでなく、むくまるが教科書内容を教えないといけない状況だっただけに励みになりそうです。

 

今後はこのジャンルの投稿が増えそうです。

 

では、また次回に✋

 

 

 

感動の中華ランチ、雨の休日

こんばんは、むくまるです🐶

 

今日は子供の運動会でしたが、色々ありましてお休みしました。

 

小学校の時にも1回休みましたが、2回目です。

 

天気はぐずぐずと雨が降っていたので、出場している子供達はちょっとかわいそうですが、うちにとってはよかったです☔😅

 

さて、まずはランチのお話🍴

 

先日の平日、午後から休みだったので、お昼に中華ランチにいってきました。

 

何年前かから行きたいと思っていた中華料理店のランチ。

 

日替わりや麺など色々なランチがあって、どれも1000円くらいしますが、どれもおいしそうで😋

 

メニューを見て、麺ランチの「豚もやし麺」に惹かれ、早速オーダー。

 

 

いやー、マジでおいしかった❗🍜

 

豚もやし麺は、麺はツルツルシコシコ、スープは中華の濃厚な風味とあっさりさが絶妙に混ざり合っていて、そして上に乗っている炒められた豚肉ともやしが餡でからめられてこれまた絶妙なおいしさ。

 

さらに刻まれたネギが香ばしく、本当にうまかったです😁

 

セットのギョウザもカリッと焼き上げられて、中の具も市販のギョウザでは味わえないような、さすがプロの中華って感じのレベルでした。

 

添え物のザーサイの漬物もこれまたおいしい。

 

ミニおにぎりも2個ついてボリューム満点❗

 

ウナギの骨を揚げて味付けされたものがおまけでいただきましたが、これもおいしかった。

 

これで990円はかなり素晴らしいのではないでしょうか❓

 

他のお客さんが食べていたあんかけやきそばやチャーハンセットもとても美味しそうでしたね。

 

滅多には行くチャンスがありませんが、今の職場にいるうちにできればもう1回行きたいですね。

 

う~ん、今回はプロの凄さを痛感しました。

 

いつも食べているリーズナブルなお弁当にも感謝していますが、たまにはいいものを食べて英気を養うのもいいですね❗

 

では、また次回に✋