えんぴつダコ痛い(論文記述)

こんばんは、むくまるです🐶🐾

 

今週末もちゃんと仕事を休めて、勉強もできて、よい週末になりました😊

 

土曜日に街中のカフェでランチしてきました。

 

お店に行くと、基本お店でしか食べれないものを注文するのですが、今回はあえて明太子パスタをチョイス。

 

わさびに醤油をかけて、混ぜてお試しくださいことのこと。

 

じっくり味わっていただきました🍝✨

 

いやー、おいしい。

 

さすが、プロの味。

 

QPちゃんでも十分おいしいけど、お店の料理はやっぱり違う。

 

これに、デザートとコーヒーもついて、優雅なランチでした🍴

 

 

さて、現在技術士二次試験の勉強中ですが、試験まで2ヶ月を切ったので、実際に論文用紙に書く練習をしています。

 

600字3枚(1800字)を書き切るのに、50分~60分といったところでしょうか。

 

普段この量を書くことはまずないので、えんぴつダコが痛いです😢✏

 

本番は構成と内容を同時に考えながら書くので、時間の余裕がたくさんほしいところ。

 

解答時間はⅠ必須問題が600字3枚(1800字)で2時間、ⅡとⅢの選択問題が600字6枚(3600字)で3時間30分。

 

まだまだ作戦を練る必要がありますが、ざっとⅠ必須問題が骨子検討に30分、書くのに70分、見直しに20分でしょうか。

 

選択問題は問題がⅡ-1,Ⅱ-2、Ⅲと3問あって、それぞれ1枚、2枚、3枚なので、もう少し書いてみて考えてみます😅

 

英検の勉強と違って、論文の構成や内容について頭をひねる時間がかなりかかります。

 

むくまるは、まずノートに骨子をざっくり書いて、それからネットで購入したお手本論文を参考に、ワードで打ち込んでいきます。

 

何回も読み返して、その都度修正しますが、手書きで書いている途中でも原文の書き直しをしたりします。

 

このようなコツコツと練り上げていく作業はやっているときはきついですが、終わると達成感がありますね。

 

机の前に座っている時だけでなく、お風呂や床屋でシャンプーの最中にもぼーっと考えていい案がないか瞑想したりもします。

 

正直、一発合格は厳しいと思うのですが、かけるコストを考えると、思いとしては一発合格を達成する意気込みで勉強したいと思います。

 

通信制の添削講座もありますが、英検同様、あえて独学でチャレンジします。

 

今は勉強が楽しいし、仕事の息抜きですが、仕事にも役に立つ。

 

何か幸せな得した気分です😁

 

では、また次回に✋